TOP > MOTION CAPTURE > データ納品紹介
プロジェクトのご相談・企画から、適切なキャプチャーの段取りを提案、データ納品までの流れをご紹介します。

- 作品内容により、適切なキャプチャーの段取りを提案、スケジュールを設定。

- プロデューサーやテクニカルディレクターを交え、絵コンテ及び収録シーンリストを元に、収録から納品までの全体のスケジュールを決定。打ち合わせを元に見積りを作成。

格闘技などのアクション系や野球などのスポーツ系、ダンス等のエンターテイメント系まで、要望に合ったキャプチャーアクターを手配。場合により、要望に合ったキャプチャーアクターのオーディション可能。

- ワイヤーアクション用の道具及びスタッフ、映画などに使用される大きな道具からアクターが手に持つ小さな道具まで、キャプチャーに必要な道具全般の手配が可能。

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アクター、カメラなど機材の搬入、調整、道具関連のセッティングを考慮しスケジュールを作成。収録当日は、テクニカル面も含めた制作進行に関するサービスを担当。

- 収録データを要望のアプリケーションで使用可能なデータに変換。ループ、異なったシーンどうしの合成等、基本的なアニメーションデータの編集も可能。

- 収録数が少なければ収録当日、もしくは翌日に納品することも可能。収録数の多いプロジェクトや特殊な演出のプロジェクトでも従来より3割から5割は早く納品することが可能。















